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    2009年10月03日 (Sat)
    「ウホッ」となる作品を並べます。
    どこらへんに「グッ」とくるかがメインなので、情報の正確性はご容赦下さい。




    『ヘンリー八世』 ハンス・ホルバイン
    (1536年頃、油彩、221×149.9cm、ビーバー城博物館)

    エリザベス一世のお父さんで、六人の妻の内二人をギロチン送りにする程のファンキー国王。
    身長は190cm、恰幅は見ての通りの良さのナイススペック。
    股間の「コドピース」で、精力アピールも忘れずに。
    この時期の流行は、マントの下やタイツの中に詰め物をして体を大きく見せていましたが、それを差し引いても威圧されそうな風体だったようです。

    つまり、デカくて本当に怖い人だったヘンリー八世。
    ただ、男児には恵まれなかったため、死ぬまで婚姻を繰り返していました。
    (結局男児は育たず、死後エリザベス一世が女王として歴史を動かすことになりますが。)

    こういう人の血をひいていると思うと、映画とかで見るエリザベス一世に対しても妙に納得できます。

    日本にも来て欲しいのですが、何の展覧会の何の名目で来ればいいのかわからないので難しいでしょうか。

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